TROUBLESHOOT
VOCALOID5から Logic Pro Xのトランスポート操作が出来ません。
VOCALOID5 Ver5.4.1以降にアップデートの上 ラーニングムービーを参照してLogic Pro Xの設定を行ってください。
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VOCALOID4.5 Editor for Cubaseで「コンポーネントの試用期間が切れている」が表示されます。
VOCALOID4.5 Editor for Cubaseの認証には 「VOCALOID License Manager」(Mac) 「License Manager」(Windows)を使用します。 ここにVOCALOID5のシリアルコードを入力してください。
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VOCALOID4、VOCALOID3などの追加ボイスバンクで認証(アクティベーション)できません。「Error(2)」が表示されます。(Mac)
「VOCALOID Lincnse Manager Ver4.5.0」以降にアップデートして、再度認証をお試しください。 ・VOCALOID License Manager V4.5.0 アップデータ(Mac OS版)
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インストーラーが起動しません。(Mac)
macOS 10.15 Catalina などにおいて,VOCALOID 製品のインストーラおよびアップデータでインストール時に警告が出る場合があります。インストーラ・アップデータを開けない場合は、Apple 社が公開しているサポートページ に記載されている「ID を取得していない開発元から App をインストールする」の手順をお試しください。
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VOCALOID License Managerで「入力したシリアルに対応したVOCALOIDコンポーネントが見つかりません。正しいシリアルコードを入力してください。」と出ます。(Mac)
VOCALOID License ManagerにVOCALOID5版の追加ボイスバンクのシリアルコード(VY1,CYBER DIVA IIなど)を入力した場合に表示されます。VOCALOID5製品には「VOCALOID Authorizer」をご使用ください。
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License Managerで「シリアルコードが無効です」と表示されます。(Windows)
License ManagerはVOCALOID Editor for Cubase、VOCALOID4 Editor for Cubase、VOCALOID4.5 Editor for Cubaseのシリアルコードのみ入力できます。それ以外のV5製品の認証には「VOCALOID Authorizer」をお使いください、また旧製品は以下をご参照ください。 ・VOCALOID製品のアクティベーションについて
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License ManagerにVOCALOID5のシリアルコードを入力しても「このシリアルコードに対応するVOCALOIDコンポーネントがインストールされていません。」と表示されます。(Windows)
License ManagerはVOCALOID Editor for Cubase、VOCALOID4 Editor for Cubase、VOCALOID4.5 Editor for Cubaseのシリアルコードのみ入力できます。それ以外のV5製品の認証には「VOCALOID Authorizer」をお使いください、また旧製品は以下をご参照ください。 ・VOCALOID製品のアクティベーションについて
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追加ボイスバンク、VOCALOID4、VOCALOID3ボイスバンクが認証されません。「無効なシリアルナンバーです」と表示されます。
「無効なシリアルナンバーです」は、VOCALOID5の「VOCALOID Authorizer」にVOCALOID4/VOCALOID3の製品シリアルコードを入力した時に表示されます。 VOCALOID4/VOCALOID3製品のアクティベーションに関しましては、以下のURLをご参照ください。 ・VOCALOID製品のアクティベーションについて
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認証(アクティベーション)、認証解除(ディアクティベーション)が出来ません。「アクティベーションサーバーの接続に失敗しました」「There is no response from the activation server. 」のメッセージが出ます。
お使いの OS が VOCALOID 製品の認証で使用しております TLS 1.2 通信暗号化に対応していない可能性がございます。 Windows の場合 TLS 1.2 に対応している Windows 8.1 以降のOSへのアップグレードを行ってください。 macOS の場合 TLS 1.2 に対応している macOS 10.15 Catalina 以降のOSへのアップグレードを行ってください。 あわせて VOCALOID License Manager V4.5.0 へアップデートを実施してください。 https://www.vocaloid.com/support/download/license-manager-mac/
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WAVファイルをドラッグ&ドロップでVOCALOID5 Editorにインポート出来ません。
WAVファイルをドラッグ&ドロップでインポートする時、VOCALOIDトラックにファイルをドロップすることは出来ません。 オーディオトラック上か、それ以外の空白部分へドラッグ&ドロップしてください。 以下の動画も合わせてご覧ください。 http://www.vocaloid.com/learn/ja015/ また、VOCALOID5が管理者として起動している場合、 WAVファイルのドラッグ&ドロップが出来なくなることがございます。 つきましては、VOCALOIDを管理者として起動させないために、以下の手順をお試しください。 ■VOCALOIDを管理者として起動させない手順 1. VOCALOIDを終了します。 2. 「VOCALOID5 Editor」アイコンを右クリック>「プロパティ」を開きます。 3. 「互換性」タブを開きます。 4. 「管理者としてこのプログラムを実行する」からチェックを外します。 5. VOCALOID5 Editorのアイコンをダブルクリックで起動し、ドラッグ&ドロップが可能か確認します。 なお、VOCALOID5 EditorにインポートできるWAVファイルのフォーマットは以下の通りです。 ・WAV (Stereo/Mono) ・44.1kHz, 48kHz, 96kHz, 192kHz ・8-bit, 16-bit, 24-bit, 32-bit float
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