TROUBLESHOOT
短いノートを入力すると発音しません。
人間が歌う場合と同じで、VOCALOID4 も発音が間に合う程度の長さのノート入力が必要です。 ノートの長さを少し長く調節してみてください。
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あるノート間の休符を短くしたら、ノートがつながってしまいました。
人間が歌う場合と同じで、VOCALOID4 も次のノートへ移るための間隔が必要です。 ノート間の休符を少し長く調節してみてください。
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自分で発音記号を入力しましたが、何も音が出なくなってしまいました。
1つの音符に複数の発音記号を入力する場合は、それぞれの発音記号の間にスペースを入れて分けてください。
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まったく何も音が出ません。
選択したオーディオデバイスから、接続されているオーディオ機器までの、すべての接続を確認する必要があります。 複数のオーディオデバイスをコンピューターにインストールしている場合は、現在、ソフトウェアが違うデバイスをオーディオ出力に選択している可能性があります。 [設定]メニュー→[プリファレンス]より、「オーディオの設定」タブ内の”オーディオデバイス”の設定を確認してください。
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歌詞を入力後、歌手を変えたら音が出なくなりました。
違う言語の歌手を選択していませんか? 設定されている歌手の言語に適応しない発音記号は無視されますので、音は出ません。 そのような場合にはメニューの [歌詞] から [発音記号変換] を実行してください。
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トラック全体にJobプラグインを適用させることはできますか?
トラック全体に適用させることはできません。 Jobプラグインはパート単位で効果が適用されます。
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VOCALOID4 Editor を起動すると、「コンポーネントの試用期間が切れている」旨のメッセージが出て起動できません。
VOCALOID4 Editor および 各歌声ライブラリは、共にインストール日から一定期間アクティベーション猶予期間を設けております。 この期間を過ぎた場合でも、アクティベーションを完了させればご使用いただけます。
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VOCALOID4 Editor や、歌声ライブラリを再インストールをしたら、「アクティベーション回数の上限に達した」旨のダイアログが表示されて、正常にアクティベーションを実行できません。
ディアクティベーションを実行された後、アクティベーションを実行してください。 ディアクティベーションに関してはこちらをご確認ください。 ディアクティベーションに失敗する場合は、ヤマハ製品VOCALOIDお客様センターまでお問い合わせください。
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アクティベーションを実行しようとしたら「アクティベーションサーバーへの接続に失敗しました。」と表示されて、アクティベーションを実行できません。 インターネットに接続できることは確認してます。
1)インターネットプロバイダーによっては、プロキシサーバーの設定が必要な場合があります。 この場合、Internet Explorerにプロキシの設定をしていただければ、アクティベーションを実行できるようになる可能性があります。 2)WindowsOSの時刻が正しく設定されているかを確認してください。 3)「コントロール パネル」→「ネットワークとインターネット」→「インターネット オプション」→「詳細設定」タブより、設定枠にて“TLS 1.2 を使用する” にチェックが入っているかをご確認ください。 チェックが入っていない場合は、チェックを入れて[OK]で確定した後、コンピュータを再起動してください。
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取扱説明書の電子ファイル(PDF)が開けません。
PDFファイル閲覧ソフトがインストールされていない(もしくはバージョンが古い場合)は、[ヘルプ]メニューより 「ユーザーマニュアル」を選択後に、ヘルプファイルを開けない旨のエラーが表示されます。 PDF閲覧ソフトウェアは、VOCALOID4 EditorインストールDVDには付属しておりませんので、お手数ですが下記ページの手順に従いAdobe Readerのインストール、もしくはバージョンアップをお願いいたします。 Adobe ReaderはAdobe社のページから無償で入手することができます。 http://get.adobe.com/jp/reader/
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